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今朝の710号機は小樽築港機関区の710号機、3つ目の1両です。
この牽引してきた列車も長万部に入るニセコでしょうか?
後が切れてますが、マニ系の前にはスハフ、そのまえはスロに見えなくも無いかな?・・・
で、スハ、スハフで4両、周遊券の自由席利用は前側ですかねw

旋回窓に通常のライトに補助灯、と丸ばかり目立つ顔になりますね。
745号機も北海道時代に撮ってますが、他にも数両3つ目の顔になったのが居ました。
北海道の補助灯付き機関車と言えば蒸気機関車時代を思い出せますが、結構切れる事が多かったんでしょうか?

新製 日立水戸:111751-1 1970.04.16  新製配備1970.04.16 五稜郭 1987.03.31 廃車 五稜郭

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今朝は山陰本線倉吉駅の隣、下北条にて退避していた客車列車の先頭に立つ、DD51707号機です。

しかし、ひどい画像ですネ(苦笑)
駅名板やら電柱やらに隠れてほとんど機関車は見えてません(汗)
当時米子機関区には24号機を筆頭に若番14両、500番台以降は514号機を頭に58両、計72両ものDD51が居ました。
そのほとんどは、貨物より旅客系の運用に就いており、JR化以前より電化→DC余剰→PC置き換えが進められておりました。

あれだけの大所帯であった区も今じゃ少数配置のみ・・・
もし、貨物運用に活路を見いだせる地域であれば、五稜郭や、稲沢のように今でも残すことが可能だったのかな?なんて妄想も抱いてしまいますww

さて、また少し飛んで来週は710号機からのスタート。いよいよ3つ目の登場です♪

新製 日立水戸:111571-4 1970.01.14  新製配備1970.01.14 長野  1987.02.06 廃車 米子

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今朝の小樽築港機関区所属機705号機は貨物牽引で、退避している所をパチッと撮ったもの。
どこかの駅かは、これも不明・・・・・・(苦笑)
大沼?沼ノ端???・・・・・・・・・・思い出せません(^^;

汽笛カバー、旋回窓、ラジエターカバー無し、で、SG窓はガラスかな?
周辺のタブレットキャッチ時の防護枠がいろんなとこに付いてるのが面白いですね。
タブレットキャッチャーそのものも、こんなに斜めに取り付けられてたんですネ。

駅で私が乗って来た列車を待つ、オジサン達も微妙なボケ具合でこのままUPします(笑)

画像追加です・・・
山線を行くDD51705号機の画像が2012.9のスキャン作業中に出てきました。
貨物列車でしょうがヨが2両と、全く稼がない列車、と言うか大赤字の列車ですネ。

新製 日立水戸:111571-2 1969.12.16  新製配備1969.12.16 長野  1986.03.31 廃車 小樽築港

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