さぁ、今日でシルバーウィークも終了。
結局仕事だけで終えましたww
今週は旧型客車の夜汽車シリーズをお届けしようと思っております。
すると、先週や先々週の「はまなす」やブルトレってお題を付けた頃より訪問者が1/3くらいに落ちてますww

急行の記事で1/3ならば、鈍行の記事を書けば1/5くらいまで落ちるのか?
それとも見る方が居なくなるのか?ww

って事で今日の更新は、当時全国に何本かあった寝台車両付きの普通列車「山陰」です。

イメージ 1

鈍行の夜汽車・・・・
北は「からまつ」紀勢には「南紀」のちの「はやたま」九州に「ながさき」とこの「山陰」・・・
なんども乗った記憶がありますし、座席車両のみの場合列車名は無く有名な大垣夜行、四国連絡宇野行き、函館山線41レ等々・・・・

さてここ宍道湖の近くも、もう伯備線とともに山陰本線の一部の電化工事が始まっておりポールも立っていました。
この日の「山陰」はDD51の1118号機が牽き、次はマニ(60かな?)そしてスユニ、オハネフ12と続き座席車が6両。
オハフ(スハフかも?)オハ(スハ?)・・・・で最後部にDD51の1040号機が付いていました。

もう鉄道を使っての夜間移動って今の方々には受け入れられないのかなぁ~?
それとも鉄道事業者だけがそう思って無くしているのか?・・・・


ゴミゼロ倶楽部も宜しくお願い致します・・・